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ライブ配信

USTREAMによるライブ映像を通した情報発信

2009年中頃より日本国内においてUSTREAMを通したライブ映像配信が流行しており、2010年5月に日本語化に対応され、現場の『今』を伝えるツールとして注目されております。政府・民間問わず国内の至る所でUSTREAMライブ配信が活発に行われており、新しいメディアとして期待されております。


映像事業ならではの高音質・高画質をご提供

USTREAMが登場してからは、個人で手頃にライブ配信ができるようになったけれども、イベントや行事ではより高音質・高画質に配信を行いたい。そんな想いを持つ方々のご期待に応えるように、スタジオムゲンでは個人では手に入れることが難しい映像機器や音声機器を揃えており、現場の環境に応じた様々な機器を通じて高音質・高画質に現場の情報を発信します。

ライブ配信設備について

個人での最も手頃なライブ配信がiPhone1台から可能で、テレビ局などの映像プロダクションに至っては複数台のカメラを駆使した放送番組のクオリティで配信するなど、環境に応じて柔軟性の高い設備機器で配信できるのがUSTREAMの魅力でもあります。しかし、機材のこだわりよりもあくまで中身重視。ご覧頂くユーザー様がより楽しんで貰える為の設備構成を常にご提案していることから、屋外ロケではカメラとパソコンを持ちながらの配信。屋内のライブハウスやスタジオなどでは複数のカメラで迫力ある配信を行ったりなど満足度の高い配信を提案させて頂いております。


配信スタイル

下記に記された注意事項も含め、ライブ配信に至っては様々なリスクがつきまといます。通信環境や配信サーバーなどでのエラーによる配信不能に陥ったり、出演者への発言の考慮から事前にカット編集した映像を流す必要がある場合など、可能な限り安全に配信する為の配信構成をご提案することが可能です。


ライブ配信実績

現在準備中です

※テストや簡易的な配信も含め、ブログでも細かい配信報告をしております。【詳しくはこちら】


注意事項

USTREAMを通したインターネットライブ配信は、配信の際にブロードバンド通信環境が必要です。可能な限り良好な通信環境を推奨しておりますので、会場・現場などがお決まりでない場合、事前に高性能なブロードバンド通信環境が配備されているかどうかご確認頂く事で、高音質・高画質の配信が可能となります。また、通信環境や配信サーバー、ソーシャルサービスなどのトラブルにより、断続的にもしくは配信そのものが不能になった場合でも、弊社での一切の責任は負いません。予めご了承下さい。


健全な配信を行うために

現場の『今』を発信すると言うことは、同時に「取り返しが効かない」という事を注意しなければなりません。事前に下記の注意事項を守られた環境・出演者への配慮が必要となります。

  • ライブで配信されていると意識のない方を撮影しない
  • 企業や個人などへの誹謗・中傷・プライバシーを侵害しない
  • 許可無く著作権・肖像権などの権利が含まれるものを配信しない
  • わいせつな画像・行為・発言を慎む

配信を希望される方はライブ配信を含まれた企画を立案される際には事前に上記に配慮された環境を用意されることを強く推奨します。



お申し込み・お問い合わせ


(お返事は若干お時間がかかりますことをご了承ください。)
MAIL:info@studio-mugen.jp FAX:0237-84-6612

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